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ネットプロレス大賞2010に投票

今年もこの時期にやっているネットプロレス大賞に投票します。
いつもお世話になっているブラックアイ2が主催している
ネットプロレス大賞に投票します。
それでは、各賞の発表をします。

まずは、新人賞

1位 ヲロチ 大阪プロレス
2位 彰人  スポルティーバエンターテイメント 
3位 松本都 アイスリボン

3位の松本都選手は、女子プロレスを見るきっかけとなった人物の一人である。
テレビ埼玉で放映していたアイスリボンの試合でこの人は、何か違うものを持っている
と感じ、アイスリボンに参戦している他団体の試合をみるきっかけとなった。

2位の彰人選手は、春に開催された亀戸サンストリートでのZERO-ONEの試合で初めて見た。
それをきっかけにマッスルキャンボールやKAIENTAI-DOJOなどの団体で見かけるようになり、
大晦日の試合を見て大きく成長したと思った。

1位のヲロチ選手は、タイガースマスクとのタイトル戦で見せた試合内容が
とても評価できる。今あるプロレスと別なものを見せてくれたということが選んだ理由である。

次に最優秀団体

1位 全日本プロレス
2位 大日本プロレス
3位 FREEDOMS

3位のFREEDOMSは、今年観戦した数少ない機会で一つとして試合である。
その理由としては、文章として表現できない雰囲気や試合をやっていて
それ故、そこにしか体験できない空間を作っていた。

2位の大日本プロレスは、若手選手の選手が成長してさらに選手層が厚くなっている。
2,3年後、期待できる団体の一つです。

1位の全日本プロレスは、一年間通じて安定して地方でもビックマッチを行っている。
それを含めて、自分たちの団体の選手だけ興行ができ、ゲスト選手に頼らないようになっている。
また、武藤選手が怪我で離脱したことにより、選手が危機感をもったことが将来でも
大丈夫と安心してみれる。

次にマスメディア賞

1位 ブラックアイ2
2位 DX-R ~Degenerate X'treme Radio~(神実況コンビWEBラジオ)
3位 エコエコセバタン

本当は、ツイッターを入れたかったですが僅かの差でエコエコセバタンです。
3位のエコエコセバタンは、上半期に放映された人情劇?に蝶野選手が
出演して子供向け番組なのに大人が食いついた大人の一人です。
はやくDVDと人形が欲しいと思っている。

2位のDX-R ~Degenerate X'treme Radio~は、イベントにも参加したり、
投稿したメッセージが読まれたりして、お世話になりました。
早く公認になれば、いいのかと個人的に思いました。

1位のブラックアイ2は、いつもお世話になっているサイトです。
ほぼ毎日更新してくれるのでお世話になっているからです。

最優秀興行
1位 マッスル    10月6日 後楽園ホール
2位 変体團     9月30日 新木場1stRING
3位 大日本プロレス 5月4日 横浜文化体育館大会

3位の大日本プロレス横浜文化体育館は、大日本プロレスの記念大会として開催され、
その団体に関わった選手が登場して感銘した。ただ、マッスルとかぶったことが痛かった。

2位の変体團興行は、行けばよかったと思った興行であった。興業が行われた時間帯は、
ツイッターのTLを追いかけていました。

1位のマッスルは、今まで構築してきた世界を踏襲し、マッスル坂井がどれだけ多くの人に
支持されていたということがわかりました。キン肉マンを知らない世代としては、
新鮮に感じてました。もちろん、DVDを購入して約20年後を楽しみに待っている。

次に、最優秀タッグチーム
1位 小鹿軍団
2位 VOODOO-MURDERS
3位 九龍

3位の九龍は、みちのくを中心に活躍してチームワークなどでユニットして
トップグループにいると思います。

2位のVOODOO-MURDERSは、加入した外国人選手が充実して
全日本プロレスの中心で活躍していることを表できる。

1位の小鹿軍団は、文字で表現することができません。
圧倒的な1位です。

次は、ベストマッチ
1位 全日本プロレス 両国国技館大会 鈴木みのる VS 船木誠勝
2位 DDTプロレス   両国国技館大会 HG&RG   VS 男色ディーノ
3位 DDTプロレス   新宿FACE大会  マサ高梨  VS 関本大介

3位の試合は、パワー対テクニックの試合をみせて、昔していたプロレスの試合を
見ている雰囲気があった。それに加え、マサ高梨選手の人なりを感じ試合だった。。

2位の試合は、いつか戦うべき相手だったと思っていた。それは、去年の葛西選手対
伊藤選手の試合だった。それに加え、早く対戦をみたかった。

1位の試合は、金網マッチとして、異例の試合展開をしていた。
それに加えて、隠れていた一面が試合の中で試合を見て感じた。

そして最後に、MVP

1位 関本大介
2位 ディック東郷
3位 佐藤光留

本当は、グレート小鹿さんを入れたいところであったが、それ以上に活躍や印象に
残ってしまった。
3位の佐藤光留選手は、今年一年でプロレスラーとして覚醒したとしだと思いました。
特に9月から一気にファンの心をつかんで一回り大きくなったと思います。
これから、頑張れるかどうかで今後プロレスラーとしてなっていくかと思います。

2位のディック東郷は、神実況イベントでアントンへの手紙で感動した余韻に浸っていたら、
引退ニュースがあり、びっくりした。6月まで悔いが残らないように活動して欲しいです。

1位の関本大介は、文句なしで1位です。試合数、試合内容はメジャーの選手と比べても
対等にあたれる人であり、明日の全日本が楽しみであります。

かなり長くなってしまったが、かなり印象が残っている。
こともできるだけ多くの試合を見に行きたいと思っています。

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